次世代リーダー育成道場【実務型士業者集団 MAINS】

受講者の声 一覧

MAINS道場を受講された方々の声を掲載いたします。

受講コース:攻めの会計・財務

製造業/幹部

自分自身への課題を多く見つけることができました。
特に管理会計の資料を作成し気づいた問題点、改善点を経営の意思決定の場で発言できる人間になれるように努力します。

製造業/管理者

日頃銀行や税理士の方々とやり取りする話で悩んでいたが、整理することができ自信を持って対応できます。

製造業/管理者

会社の数字を見ていく上でも金融機関の視点からも見ることが必要だと気づきました。

受講コース:攻めのマーケティング&IT

製造業/社長

まだまだWeb上でやれることが多くあることを気づかされました。

サービス業/幹部

HPは作ってからのメンテが殆ど出来ていない。
分析も最初だけで継続して出来ていない。
また、追客等お客様を育成することの大切さは知らなかった。
などWebの重要性を改めて認識しました。

製造業/幹部

Webを使って売上、マーケティングが効率良く出来るとは思ってもいませんでした。
今後考えたいと思います。

製造業/幹部

技術と品質には絶対の自信がありましたが、売上が伸びずに悩んでいました。
マーケティングの視点から事業を見直してもらったことで、新規事業が軌道に乗リました。

受講コース:攻めの組織力&人事労務

金属製品製造業/課長

先生の講義を聴いて、フィードバックがいかに重要なのかわかりました。
弊社では目標管理制度をかねてから導入していますが、目標に向けた達成率ばかリに着目し、進捗管理を軽視してきました。
今後は、進捗管理における承認と助言によリ部下を育てる運用に改めます。

製造業/幹部

モチベーションの向上に繋がる人事考課の方法を、まだまだ考えなければならないことを改めて認識出来ました。

サービス業/幹部

フィードバックレポートを社内で取リ入れたいと思いますので提案してみます

専門商社/総務担当者

モチベーションという言葉を日頃から何気なく使っていますが、先生のセミナーを聴いて、一言でモチベーションといっても様々な考え方や見方があることがわかリました。
自身の経験に照らしても納得できる話が多く、人的資源管理に親近感を持ちました。

受講コース:対話力(ファシリテーション)

製造業/幹部社員

「前提」を明確にすることが大事であると感じ、日々の業務に活かそうと思う。

製造業/役員・管理者、サービス業/管理者

会議の進行について、とてもわかりやすく、今後に活かせるセミナーでした。

製造業/幹部・管理者

会議の種類と対応の違い。
整理されていなかったことがクリアになりました。

サービス業/管理者

今まで正しいと思って進行していた会議がそうではないと理解できた。

受講コース:儲かる5S・ロス改善

製造業/管理者

維持改善することが事業を永続的に発展させるための根幹で不可欠だと気づきました。

サービス業/幹部

製造現場でも次工程をお客様と考え、アウトプットではなく「アウトカム」の考え方を取り入れています。

製造業/幹部

3つの保全活動ステップ、5S活動(今行っているものとの違い)、加工点管理QFDなど、やらなければならないことがまだまだ沢山あることに気づきました。

受講コース:実務実践個別ワーキング

飲食業/社長

丹羽先生は、ただ数字を見て終わる税理士ではなく、月締めの結果がすぐ分かり翌月の対策が立てられる管理会計の考え方を教えてくれました。
また経営方針や経営の方向性を客観的な見方でアドバイスしてくれました。
親身になって背中を押してくれ親友のような信頼感が持てる頼もしい存在です。
他の会社様にも安心してオススメできるコンサルタントです。

介護施設/経営者

人事労務について、守リと攻めの両面からのアプローチが必要であることがよくわかりました。
これまで、労使トラブル解決、規程の整備などコンプライアンスに関連した守りの部分だけを重視してきましたが、今後は攻めの人事労務を行うことにより、定着率を向上させ、社員を育て、組織や社員のパフォーマンスの向上を図ります。

製造業/幹部

人は“何で”ではなく“なぜ”で動くということ、生産性とは、顧客本位の意味、価値前提など気づくことが多くあリました。

製造業/幹部

ビジョン・リーダーシップ等知っているつもりで行ってきたが、目から鱗で間違っていることに気づくことができた。

受講コース:戦略策定のリーダーシップ

サービス業/社長

講師経験ゼロの状態で、ライブ講師実践会に参加。最初は戸惑いの連続でしたが、寺沢さんや会員仲間のサポートやフィードバックにより、リピートされる講師の一員となりました。
心から感謝しています。とくに、「ワンシート企画書」の活用によリ、提案が通り易くなったこと、また、当日の進行では、参加者自身の気づきをうながすゲームや実習、行動を促進する対話の技術をマスターしたことが、講師の独自性につながっています。
今は、何でも相談できる仲間のいることが、私にとっての財産です。